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    カテゴリ:ニュース > 国際



    (出典 news.1242.com)


    まだまだ完全に封じ込めることができるのは当分先のようですね。今の日本でも苦しい状況が続いているがブラジルでは急増するとの予想が出ているためさらに厳しい状況になることが予想されます。いずれにせよこれは世界規模の問題であるためこんな時こそ私たちは手を取り合っていかなければならないのかもしれませんね。

    1 影のたけし軍団 ★ :2020/05/27(水) 08:41:34.44

    日本のコロナ死者数、緩やかに上昇か ブラジル急増、米国に迫る―米大予測


    米ワシントン大の保健指標評価研究所(IHME)は26日、新型コロナウイルスによる日本での死者数(同日時点で874人)が
    今後緩やかに増え、8月4日までに1221人になる可能性があると予測した。

    また、感染が急速に拡大しているブラジルの死者数の見通しを12万人超に上方修正し、
    国別で最多の米国に迫ると予想した。IHMEの予測は米政府も頻繁に引用している。

    日本の医療機関の受け入れ態勢について、IHMEは「全国規模で見ると、新型コロナによる患者の需要が、
    一般病床と集中治療室(ICU)の受け入れ可能数の合計を上回ることはない」と分析。

    日本で人口当たりの感染検査件数が4月以降、大幅に増えているとも指摘した。

    ブラジルに関しては、新たにミナスジェライス州などを調査対象に追加し、
    8月上旬までの死者数を従来予測の約8万8000人から約12万6000人に上方修正。

    多くの州で新型コロナによる病床の需要が受け入れ上限を上回っており、
    「今後数週間で状況がさらに悪化する恐れがある」と警告した。
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2020052700232&g=soc


    【【新型コロナ】日本での死者数はまだ増え続ける⁉米の研究機関が予測】の続きを読む



    (出典 www.sbbit.jp)


    政府の言うとおりいつ第二波が来るか分からないため、備えの人工呼吸器を購入するのは日本にとってもメリットがあります。やはりもっとも恐ろしいのは医療崩壊にまで発展してしまうことです。いくら対策がとれているとはいえど医療崩壊につながらないとは言い切れないので備えは常にあった方がいいですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/05/25(月) 20:16:34.19

    安倍晋三首相が8日にあったトランプ米大統領との電話協議で、米国製人工呼吸器の購入を約束していたことがわかった。トランプ氏はゼネラル・モーターズ(GM)などに生産を指示したが、米側から作りすぎて困っているとして、日本側に購入の打診があったという。トランプ氏は「いつでも出荷できる」と上機嫌だったという。

     複数の日本政府関係者によると、米政府は今月初め、日本側に人工呼吸器の輸入を打診。日本国内でも増産を進めているため、日本側はいったん「不足は起きていない」と答えた。しかし、世界各国で医療機器の確保が課題となっていることから、首相官邸内で再検討し、第2波に備えて購入することにした。

     政府関係者は「日本としても予備があるに越したことはない」と強調する。1台200ドル程度だといい、まずは1千台輸入する方向で調整している。

     トランプ氏は4月24日の記者…

    2020年5月25日 19時17分
    https://www.asahi.com/articles/ASN5T66FTN5TUTFK01V.html?ref=tw_asahi

    (出典 www.asahicom.jp)


    ★1 2020/05/25(月) 19:31:23.53
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1590402683/


    【【コロナ外交】米で作りすぎた人工呼吸器を日本へ輸入 トランプ大統領も上機嫌】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    スウェーデンが行っている対策はともかく、政府と国民との間で少なからず信頼関係がなければスウェーデンのような真似はできません。しかし関係を築こうにも政府が打ち出した対策に対して根拠がなければ批判出て垣根が生まれてしまうのも事実です。やはりコロナウイルスとはしばらく共存していくしかないようです。

    1 影のたけし軍団 ★ :2020/05/20(水) 13:43:15.59

    4月末、世界保健機関(WHO)で緊急事態対応を統括するマイケル・ライアン博士は、
    スウェーデンの行動モデルが将来の新型コロナウイルス感染症対策の模範となりうると述べた。

    しかし、なぜスウェーデンなのだろうか?どうして多くの点で類似した政策をとっている国、例えば日本ではないのだろうか?

    スウェーデンは異端の国となった。スウェーデン政府のとった政策が正しいと発言することは、
    すなわち先進国の大多数が実施している厳しい政策が間違っていると認めるのと同じである。
    今はまだ成功だと判断できる段階にはないが、それでも一定の暫定的な評価は下せるだろう。

    スウェーデンのコロナ対策手法の主眼は新たな環境への適応である。
    どんなに楽観的な予測でも、新型コロナウイルスのワクチンが完成するのは来年になる。
    それはすなわち、私たちは長期にわたってウイルスと共存しなければならないということだ。

    スウェーデンの個人の責任に基づくリベラルなアプローチはここから生まれた。
    このような体制の方が、厳格な制限措置よりも人々が長く耐えることができるからだ。

    スウェーデンの主任疫学者のアンデルス・テグネル氏によると、集団免疫を目指す戦略の有効性は証明されている一方で、
    ロックダウンや厳格な制限措置には原則として科学的根拠がないという。

    スウェーデン人の法律を守る性格と、国民と政府の信頼関係の強さは、多くの国の羨望の的だ。
    スウェーデンでは、50人以上の団体で集まることは禁止されているものの、カフェやレストラン、ショッピングセンター、
    美容院、保育園、小学校は以前と同じように開いている。

    当初は同じ道を進もうとしていたイギリスが野党と国民の一部からの強い批判を受けて、戦略を見直さざるを得なくなったのに、
    スウェーデンは見直しなど考えてもいない。スウェーデンの病院の状況も今のところきちんとコントロールされており、
    現地メディアによると、患者数が増加した場合に備えて集中治療室の病床も十分に余裕があるという。

    しかし、3500人以上という死亡者数の統計を見ると、スウェーデンが決して最良の状態にあるわけではないことがわかる。

    これに対するスウェーデン側の主な反論は、各国で感染流行の速度は違うというものだ。
    つまり、家から出ず、他人と接触しない人が多ければ多いほど、感染流行はゆっくりと進み、ウイルスを抑え込めているかのような幻覚が生まれる。

    ロックダウンを永遠に継続することはできないため、多くの国では感染者と死亡者の統計が今後変わっていくだろう。
    そうなったとき、他国と比較したスウェーデンの数字は今とはまったく違う見え方をするかもしれないというのだ。

    スウェーデンの新型コロナウイルスによる死亡者の3分の1以上は老人ホームの入居者(ストックホルムでは死亡者の半数)である。
    少なくとも90の市町村で、老人ホームで新型コロナウイルスが蔓延したことが明らかになっている。
    これについて疫学者のテグネル氏は、感染による高齢者の死亡がこの戦略の「最大の問題点」だと述べた。

    綿密な分析の結果、不幸が相次いだ原因は福祉医療制度の誤算だったことが分かった。
    多くの職員の知識不足、防護具の不足、感染リスクのある職場で働く職員に対する定期的な検査の欠如などである。

    このほか、死亡した患者の18%が、国内に64,000人いるソマリア人ディアスポラだったことが分かっている。
    なかでも、イラクとシリアで生まれた人の罹患率が高かった。社会に十分に馴染めていなかったことから、
    スウェーデン・モデルの「*スワン」となった移民に特に注意する必要性が明らかになった。

    現在、スウェーデンはこれまでの過ちを踏まえ、「模範」の座を目指してさらに対策を進めようとしている。
    加えて、エコノミストの多くは、厳しい措置がなかったことで、スウェーデンがどこよりも容易に新型コロナウイルスによる経済への打撃から立ち直るだろうと予測する。

    その一方で「スウェーデン・モデル」が成功したか失敗したかを判断できるのは、もっと時間が経ってからだという点も否定しない。
    https://jp.sputniknews.com/reportage/202005207468779/


    【【真似できない】スウェーデンのコロナ対策が模範に その背景とは?】の続きを読む



    (出典 img5.yna.co.kr)


    ここ最近韓国が自国のコロナ対策が世界基準になってきていると豪語しているがこの記事をみると天狗になっているだけのようにしか思えない。確かにコロナ対策には各国からの定評もあり結果も残してはいるがその裏側で気の緩みからか集団感染を起こしている。果たしてそれで世界基準だといえるのだろうか。疑問である。

    1 ドルジ ★ :2020/05/10(日) 20:46:10.05

    ※統一まで100年

    新型コロナウイルスの感染が抑え込まれつつあった韓国で、
    ソウル市内のクラブで集団感染が起き、10日までに54人の感染が確認されました。

    集団感染は、連休中にソウルの梨泰院にあるクラブなど5軒を訪れた20代の男性を中心に広がりました。
    韓国の保健当局によりますと、10日正午時点で、このクラブ関連の感染者は54人に増えました。

    男性は店内でマスクを着けておらず、居合わせた客の家族らへの二次感染も確認されています。

    保健当局は、店に出入りした客が6000から7000人規模にのぼると明らかにし、
    連休中、店を訪れた人に対し外出を控えて検査を受けるよう要請しました。

    https://news.goo.ne.jp/article/ntv_news24/world/ntv_news24-640632.html

    ★1
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1589109188/


    【【気の緩み】コロナを抑え込んだかのように思われた韓国で集団感染!】の続きを読む


    った。2020年1月31日に世界保健機関(WHO)は「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態 (PHEIC)」を宣言し、2月28日にはこの疾患が世界規模で流行する危険性について最高レベルの「非常に高い」と評価し、3月11日、テドロス・アダノムWHO事務局長はパンデミック相当との認識を表明した。
    240キロバイト (25,954 語) - 2020年4月23日 (木) 00:06



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    私たちはしばらくこの新型コロナと付き合うことになりそうだが終息したとしてもまたそれからずっとこのかんと共に生きていくしかないようです。この経験を無駄にするわけにはいきませんね。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/04/23(木) 11:14:15.92

    WHO=世界保健機関のテドロス事務局長は、世界は新型コロナウイルスが広がる前の姿に戻ることはなく、人々の生活は「新しい日常」を迎えるとの認識を示しました。

     「世界は私たちがいた元の姿に戻ることはできないでしょう。『新しい日常』になるはずです」(テドロス事務局長)

     テドロス事務局長は22日の会見で、新型コロナウイルスとの戦いは長い道のりで、長期間、ウイルスが存在する中で生活することになると述べ、社会的な距離を保つなど感染拡大を抑える取り組みを続ける「新たな日常」を迎えるとの認識を示しました。

     一方で、アメリカの一部議員から事務局長の辞任を求められていることについて、テドロス氏は「3年間懸命に働いてきた。さまざまな意見はあるだろうが、いまは命を救うことに集中したい」と答えるにとどまりました。

    4時間前
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3962710.html

    (出典 news.tbs.co.jp)


    【【新しい日常】元の生活には戻らない⁉︎ WHO事務局長が発表】の続きを読む

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